ここは青森裕貴と結城偈斗の2代目合同ブログです
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青森裕貴
現在のヘビーローテーション
大黒摩季「ふたり」
歌詞はこちら。
ふたり (By大黒摩季)
大黒摩季ファーストアルバム「STOP MOPTION」に収録。
その「一事」の詳細は、後々……。
あれ、前にもやったっけ、この曲?
大黒摩季「ふたり」
歌詞はこちら。
ふたり (By大黒摩季)
大黒摩季ファーストアルバム「STOP MOPTION」に収録。
その「一事」の詳細は、後々……。
あれ、前にもやったっけ、この曲?
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偈斗のマニア事情
井上喜久子さん、髪を上げてる姿って、あんまり見たことないなあ、と。
色々探してみたけど殆どありませんでした。
気に入っているのか、セットするのが面倒なのか。
いつか聞いてみよう(いつやねんw)
色々探してみたけど殆どありませんでした。
気に入っているのか、セットするのが面倒なのか。
いつか聞いてみよう(いつやねんw)
青森裕貴
季節が冬に近づくにつれ、空気も少しは透き通って来ているのか、夜空に見える星の数が増えてきたように思えます……。
今年も獅子座流星群が見える時期が来たそうで、ピークは凡そ一週間後くらいだとか。
この頃だけは、時々星空を見上げて、願いを掛けてみるのもイイかも知れませんよ?
今年も獅子座流星群が見える時期が来たそうで、ピークは凡そ一週間後くらいだとか。
この頃だけは、時々星空を見上げて、願いを掛けてみるのもイイかも知れませんよ?
結城偈斗
半年ほど経って、続編、じゃないけれど。

いつだったか、ここでも取り上げた「高杉さん家のお弁当」。その第2巻のプレゼントの景品、特製手ぬぐいが当選しました。
締め切りも発想予定時期もとっくに過ぎ去っていたので「外れたか」と思っていましたが、昨日メール便で郵便受けに入ってました。
非売品だから特に良かったと思います。まあ、高望みしたら欲しい景品とか、鬼のようにあるけど、いいですね。
もっとモットいい事ありますように……。
いつだったか、ここでも取り上げた「高杉さん家のお弁当」。その第2巻のプレゼントの景品、特製手ぬぐいが当選しました。
締め切りも発想予定時期もとっくに過ぎ去っていたので「外れたか」と思っていましたが、昨日メール便で郵便受けに入ってました。
非売品だから特に良かったと思います。まあ、高望みしたら欲しい景品とか、鬼のようにあるけど、いいですね。
もっとモットいい事ありますように……。
結城偈斗
実際の作業に取り掛かる。
どういうスタイルにするのか?
通常、ドラマにしても小説にしても、客観的な文章である。
ナレーションの部分が、例えば「…と、主人公は思ったのだった」という具合に。
で、もう一つのパターンとしては、主人公が語っているパターンもある。
「と、オレは思うのだが?」
というパターン。
今回のシリーズは、あまり堅くない、いい意味で浮ついたものにしたいと思っているので、
後者を選択。その分、主人公のセリフが増えるのは当然だが、ある意味、それも計ってのことではある。
だがしかし、である。
いきなりナレーションから入るのもどうかと思う。
入り方にもよるが、今の構想(気分とも言える)から行くと、ナレーションから入るとやはり堅くなる気がする。
なので、サウンドドラマ、という特性を生かす事にする。
その手段は、SE(効果音)から入る、ということ。
ということなのだが、ここは「脚本の書き方講座」ではない。まして、人に教えるほどのキャリアも能力も無い。
何よりも、基本的にモノを教わるのも教えるのも嫌いである。表現というものに関しては「自由」を求める傾向にある筆者は、必要最低限のことだけ「聞けばいい」、逆の立場で言えば「言えばいい」と思っているのである。
多少話が逸れてしまった感があるが、とどのつまり、これ以上はここで書くべきではない、ということだ。
何より、実際に形にして世に出そうとしているものである。実際に形になったあとの「こうして出来上がった」とかいうドキュメント的なものならまだしも、形になっていない(更に言えば「形になるかも分からない」のだがそれは今は置いておく)。そういう状況だから、この続き、というか行く末は、実際に形になったものを聞いて知ってもらわなければならない。
そんなわけで、脚本を作るシリーズは一先ず終了。機会があれば続編や第2期もあるかもしれないが、それは天だけが知っている…?
どういうスタイルにするのか?
通常、ドラマにしても小説にしても、客観的な文章である。
ナレーションの部分が、例えば「…と、主人公は思ったのだった」という具合に。
で、もう一つのパターンとしては、主人公が語っているパターンもある。
「と、オレは思うのだが?」
というパターン。
今回のシリーズは、あまり堅くない、いい意味で浮ついたものにしたいと思っているので、
後者を選択。その分、主人公のセリフが増えるのは当然だが、ある意味、それも計ってのことではある。
だがしかし、である。
いきなりナレーションから入るのもどうかと思う。
入り方にもよるが、今の構想(気分とも言える)から行くと、ナレーションから入るとやはり堅くなる気がする。
なので、サウンドドラマ、という特性を生かす事にする。
その手段は、SE(効果音)から入る、ということ。
ということなのだが、ここは「脚本の書き方講座」ではない。まして、人に教えるほどのキャリアも能力も無い。
何よりも、基本的にモノを教わるのも教えるのも嫌いである。表現というものに関しては「自由」を求める傾向にある筆者は、必要最低限のことだけ「聞けばいい」、逆の立場で言えば「言えばいい」と思っているのである。
多少話が逸れてしまった感があるが、とどのつまり、これ以上はここで書くべきではない、ということだ。
何より、実際に形にして世に出そうとしているものである。実際に形になったあとの「こうして出来上がった」とかいうドキュメント的なものならまだしも、形になっていない(更に言えば「形になるかも分からない」のだがそれは今は置いておく)。そういう状況だから、この続き、というか行く末は、実際に形になったものを聞いて知ってもらわなければならない。
そんなわけで、脚本を作るシリーズは一先ず終了。機会があれば続編や第2期もあるかもしれないが、それは天だけが知っている…?
カテゴリー
青森裕としてのブログ、結城偈斗としてのブログ、2人兼用のブログ、アニソン特ソン語り、その他の結城偈斗のオタクな話題、などなど、色々取り揃えています。カテゴリー別に見ると変わった見方が出来るかも?
プロフィール
名前
青森裕貴(結城偈斗)
HP:
性別
男性
職業
声優とか声の仕事をやってて、物書きでもあるけど、実質は…
仕事歴
※現在でも確認可能なもののみ挙げています。
声の仕事
○映画『カリーナの林檎~チェルノブイリの森(日本語吹き替え版)』(カリーナの父役)
DVD発売中(カリーナの林檎~チェルノブイリの森~(メモリアルエディション) 発売元:カリーナプロジェクト 販売元:ビクターエンタテインメント)
○PSP用ゲームソフト『ましろ色シンフォニー *mutsu-no-hana』(発売元:COMFORT)
顔出しの仕事
○約三十の嘘(映画・エキストラ ※DVD発売中)
ライティングの仕事
○モバイルゲーム(iモード)『女子社員恋愛も~る(元タイトル「シックスガール」』シナリオ(共同執筆)
ダンガンロンパ同人誌『DANGANRONPA THE EXPRESSION』(解説等執筆)
※既に放映や配信が終了したものは、下記リンクの「BLUE FOREST」や「BLUE FOREST MARK-2」をご覧下さい。
声の仕事
○映画『カリーナの林檎~チェルノブイリの森(日本語吹き替え版)』(カリーナの父役)
DVD発売中(カリーナの林檎~チェルノブイリの森~(メモリアルエディション) 発売元:カリーナプロジェクト 販売元:ビクターエンタテインメント)
○PSP用ゲームソフト『ましろ色シンフォニー *mutsu-no-hana』(発売元:COMFORT)
顔出しの仕事
○約三十の嘘(映画・エキストラ ※DVD発売中)
ライティングの仕事
○モバイルゲーム(iモード)『女子社員恋愛も~る(元タイトル「シックスガール」』シナリオ(共同執筆)
ダンガンロンパ同人誌『DANGANRONPA THE EXPRESSION』(解説等執筆)
※既に放映や配信が終了したものは、下記リンクの「BLUE FOREST」や「BLUE FOREST MARK-2」をご覧下さい。
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